| 八室の住む宿 |
| 千曲乃湯 しげの家 |
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〒389-0807 |
長野県千曲市戸倉温泉3055番地 |
TEL: |
026−275−1713 |
FAX: |
026−276−1713 |
交通アクセス |
しなの鉄道戸倉駅よりバス、タクシーで約5分。送迎有り(要予約) |
宿泊料金 |
2名様ご利用時
1泊2食付24,150円〜29,400円(税サ込・平日)
26,250円〜31,500円(税サ込・休前日 ) |
クレジットカード |
可 |
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■館内パブリックスペースは素足に心地よい畳敷き、バリアフリー。
■ツインベッドルームが付いた和洋室が3部屋ございます。8部屋2階だけですがエレベーター有り。■浴室前に入口有り。
■座椅子の他、中椅子、高椅子のご用意。■夕・朝食ともお部屋だし
■朝食は朝のお目覚めに合わせてご用意。
■体に良いよう、季節の素材の美味しさを心がけ、出来たて作りたてをお出しする宿オリジナルのかいせき料理。 |
| ※詳細(予約・料金等)については施設HPを必ずご確認ください。 |
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| 千曲川河畔に佇む「千曲乃湯しげの家」は「住む宿」をテーマにした8室だけの日本旅館です。緑に隠された石畳のアプローチ、土塀と畳敷の館内は家具作家の手による囲炉裏や組子細工が配され静かな優しいひと時をお感じいただけます。木と石、趣の異なる2つの大浴場はかけ流しの温泉が溢れプライベートの貸切湯もございます。お料理はその季節の食材を楽しむ宿オリジナルの「かいせき料理」。お部屋出しでごゆっくりとお召し上がり下さい。ご朝食は、朝のお目覚めに合わせてご用意します。お時間を気にせずお気兼ねなくごゆっくりと心豊かなひと時をお過ごし下さい。 |
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| 「澄む」と「住む」。一ヶ所に落着いて静かにいることを日本では古くから「すむ」という言葉で表してきました。水が澄むことと家に住むこと。二つの言葉に込められた思いは同じものでした。「しげの家」は古昔更科と呼ばれた千曲川のほとりにございます。流れる水が澄むように静かにゆったりとここに住むかの様に心からのびのびと。「住む宿しげの家」でお気兼ねなくお寛ぎください。趣の異なる八室だけの客室と三つの温泉。一品一品心を込めた宿オリジナルのかいせき料理をお部屋でお楽しみください。 |
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| 【おなかひかえめ、ヘルシープラン】 |
| 良いものを少しずつ。お料理内容も充実のプラン |
期間: |
通年 |
料金: |
通常料金にてご提供いたします。 |
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ほのかな硫黄の香りのするかけ流しの湯が注がれる趣の異なる三つの温泉。道祖神が優しく微笑む木造りの”月待の湯”には、内湯と庭園の木々を眺める檜作りの露天風呂。青石造りの”朧(おぼろ)の湯”は、ガラス戸を開け放つと露天風呂の趣が楽しめる。プライベート利用の貸切湯”霞(かすみ)の湯”には、やわらかな明かりが灯り、小さな坪庭が配されている。1階10畳間の桂の間には、檜造りの露天風呂があり、お部屋にいながらいつでも温泉を楽しめる。 |
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天然温泉 |
○ |
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| 源泉かけ流し |
○ |
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| 泉質 |
肌に優しい弱アルカリ性の
美肌の湯 単純硫黄泉 |
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| 大浴場 |
○ |
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| 休憩スペース |
○ |
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| 露天風呂 |
○ |
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| 貸切内風呂 |
○ |
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| 露天風呂付客室 |
○ |
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貸切風呂”霞の湯” |
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客室”藤” |
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宿オリジナルの
”かいせき料理” |
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ウォシュレットトイレ |
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チェックイン前やチェックアウト後に手荷物の預かりができる |
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施設内又は近隣に散策できる庭や観光地などがある |
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座位をとるための補助具(正座器)の貸出 |
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必要な場合、従業員によるちょっとしたお手伝いができる |
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| 千曲乃湯 しげの家のレディースプラン、その他のおもてなし情報は |
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